大塚シノブ
女優・モデル
国際派女優・モデル。
単身中国へと渡り、北京に5年ほど在住。北京の演劇大学・中央戯劇学院にて舞台監督・演技を学び、日本人初として、当時中国売上1位の人気女性ファッション誌『瑞丽』(中国版Ray)のカバーガールを務め、3年半ほど同誌モデルとしても活躍。その他、中国20誌以上のファッション誌や、香港・シンガポールの雑誌表紙にも登場。また、香港·FANCLのイメージキャラクターを務め、中国本土のみならず、香港・マカオでも多くのメディアに取り上げられ、注目を集めた。

帰国後、史上初の日本(TBS)・シンガポール合作ドラマにて、シンガポール地上波ドラマ日本人初主演に抜擢される。中国では映画・ドラマ・番組他、日中合作作品、CM・広告にも多数出演し、上海神戸コレクションなどにも登場。日本でも映画・ドラマ・舞台などに出演し、化粧品エクスボーテのイメージキャラクターや、東京国際映画祭イベントでの中国語司会なども務め、朝日新聞「ひと」、西日本新聞、日経新聞対談、NHK番組・ラジオ等、メディアでも多数取り上げられた。コロナ禍以降に中国のREDを開設、中国のネットニュースにも取り上げられた。 

中国ファッション誌の雑誌表紙に登場

映画・ドラマに出演

香港・FANCLイメージキャラクターなど広告出演歴多数